4月2日
色んなタイムライン
私が小学生の頃の話です。
おしりがかゆくなって…笑
(いきなり、おしりなんてすみません💦)
皮膚科に行ったのですね。
まだ小学生の低学年だったし…、
恥ずかしいも何も無かったです。
パンツを勢いよく脱いでお医者さんに診てもらって薬もらって帰って来たのです。
何かにかぶれたアレルギーだったような記憶です。
次には
別の手指のかゆみで同じ病院に行ったら…、
「 この前は妹さんが来ておしりを出して
薬もらったけど、
今度はお姉さんの方のあなたなのね。」と看護婦さんに言われて…
???
え?
それはわたしです。
と思ったんです。
看護婦さんは勘違いしてるんだと。
反論する間もなく
診察室に通されました。
そうしたらお医者さんも同じことを言うのです。
???
付き添いの母親までもが同じことを言うです。
どうなっているの???
まさか?妹までもがそう言うんじゃないかと思ったら…、
「お姉ちゃんも皮膚科行ったんだ〜
お姉ちゃんは手がかゆかったんだね」
と言うじゃありませんか!
これは完全に入れ替わってる!!!
カルテ間違えとかそんなもんじゃない。
ちょっと違う現実というものが存在する。
並行宇宙はあって
少しずつ違う現実。
大きく違う現実もある。
そんな事を思っていました。
その看護婦さんは
その時に
「 小学生と言ったって女の子がおしり丸出しで、恥ずかしいわよね。」
そう言い放ったのです。
ムキっ(怒)です。
これは言ってはいけない言葉です。
こんな看護婦さんは困ったものです。
人間の体の調子が悪いのに
病気に・・・、
恥ずかしいなんて事はないはずですからね。
ここで
いくつか疑問に思うのです。
わたしがおしりを出した小学生の本人なら
相当傷ついたはずです。
その偏見まみれの
看護婦さんと対峙しなくてはいけません。
これだけ
はっきりものを言うのです。
本人のわたしにも
言葉は違えど同じような事を言った可能性があります。
なぜかすり替わり
そのおしりの皮膚のトラブルは妹であって
姉のわたしではない。
ということになっていたのです。
わたし以外
そういう認識のタイムラインに
いました。
わたし自身か?
わたしをその偏見に満ちた看護婦さんから
何かが守る形で
一時的にその現実になったのかもしれません。
並行宇宙の1つのバージョンに
ジャンプしたとも言えます。
それぞれが
違う場所にいた
違う人達が
同じ記憶違いをするなんて
ありえません。
さて、
わたしは夢で
いつも見る街並みがあって
一度も会ったことがない人達と会う事があります。
でも夢の中では知り合いなのです。
いくつも並行宇宙、タイムラインがあって
きっと望む現実に
飛び石を飛ぶように移れるはずです。
この現実も
思ったより不確かなものかもしれません。
そして・・・
いくつもの地球もあるのです。
今日も
あいまるの森のホームページに探索して下さってありがとうございました。
皆さんはどんな現実を生きていますか?
この現実は柔軟で
望む現実にジャンプ出来るとわたしは思っています。
その前に
体も心も緩むことも必要です。
あいまるの森で
くつろぎ、呼吸して行って下さいね。
今日も愛の気を送ります。
いつもありがとうございます。