1月31日
遠隔ヒーリングの感想 H様 (一部抜粋して 「」のところはわたしが送った内容) 遠隔を受ける時間には静かに横になりリラックスしていました。 時間になるとすぐに手や足がじーんとしてきて胸のあたりも心地よい感じになりました。 遠くに離れていての施術で私は何か本当に感じることができるのか、気になっていましたが はっきりと心地よさを感じました。エネルギーを受け取っていると思いました。 ゆったりとした心地よさはエネルギーに満ちている状態なのだろうと思いました。 リーディングもありがとうございました。 大変興味深い内容でした。 私の内面に大変マッチしたものでした。 「長い槍で後ろから心臓を突き刺されている」 わたしは尖っているものに弱いです。近くにあると落ち着かないです。 傷口の縫合ありがとうございます。 幼いころの私の言葉 「愛に対して臆病なところがある。愛される自信が持てない。」 「孤独感があってとても寂しいと言っています。」 について…、 わたしが2,3歳のころ、おばあちゃん(私を守ってくれているおばあちゃんだとおもいます。) におんぶしてもらっていた時、おばあちゃんは転び腰の骨を折ってしまい、 それから寝たきりになり亡くなってしまいました。 親は留守中でぐずったわたしをおぶったらしく、親が帰宅して玄関にいるシーンが やっと帰ってきたという感じの気持ちと共にずっと記憶にあります。 そのシーンは時々思い出していたとおもいますが、意味は3年ほど前に気づきました。 悪気など勿論なかったですし、責められた記憶もありませんが、 とにかく大変なことをしでかしてしまった、罪とか悪いこと、人の負担になることの原因としての自分 というような内容が言葉や概念以前の形で私の中に残ったと思います。 わたしは小さい時からみんなの中に入ってはいけない、疎外感的なものをいつも 感じていて、そこをベースに自己否定の傾向が強くなっていき、大変生きづらい日常を 送っていました。 今回リーディングで聞き取ってくれた内容はそのものだと思います。 「おばあさまが守ってくれてるようです。 おばあさまだと名乗られました。」 わたしは小さい時からおばあちゃんが守ってくれていると感じています。 「ハートチャクラに空洞を感じました。愛を受け取って下さい。 宇宙の愛は降り注いでいます。 愛に心を開くこと。自分が生かされている...