8月31日
今日は遠隔ヒーリングでのわたしのアドバイスの一部を紹介します。
皆さんに当てはまる事もあるかもしれないと思って掲載します。
リーディング内容
「 これからは自分のあらゆる部分をそのまま受け入れることをして下さい。
これは本当に大切です。
自分のこれは受け入れるけれど
自分の見たくない部分は隠す。
受け入れない。
感情も抑え込む。
となると…、
これは必ず何かしらの形で
表に出て来ます。
気が滞ってしまって流れが悪くなります。
これが病気や不具合となる場合があります。
すべてまるごと自分なのです。
自分を半分にすることも出来ません。
白も黒もグレーも
全部自分。
このままのわたしで完璧です。
これから
このままのわたしを愛すると宣言して見て下さいね。
その上で
「病気は戦うべき敵だ!」という思いは捨てて下さいね。
「 病気は実は私に何かを教えようとしてくれているのかもしれないな …」と、
心を楽にゆるめてあげて下さい。
すると…、あなたの脳は病気モードである苦痛系回路から、
健康モードである報酬系回路の働きが優位になっていきます。
報酬系回路。。。「心地良い刺激」が起きた時に活性化し、
ポジティブ感情の中枢である"幸福感やエクスタシー"を
感じさせる神経回路のことを「報酬系=リワードシステム」と呼びます。」
その回路が優位になって回復して行きます。
何か不具合や不調の時は病気モードになる因子がありますよ。
とのお知らせかもしれないと思って下さい。
これをこの痛みは何か教えてくれているのかも?
この不調はわたしに何を言ってるのかな?
我慢や辛抱や怒りを押さえつけたりした事はなかったかな?
無理し過ぎたかな?
と今一度心を見つめてみる事をお勧めします。
これは感情的になる事はなく、
前向きに第三者の自分が過去の自分をただ回想するように見てみることです。
意識しなくてもここはもしかしたらそうかも?
とあるフィーリングがやってきます。
すると心に隙間とゆるみが出来るのです。
痛みを感じる病気のモードから
健康のモードに変わって行く可能性が出てきます。
気づきがあれば病気というかたちで表現しなくてもいいのです。
病気というのは気づきを与えたくれる本当にありがたいものです。」
いかがでしょうか?
病気や不具合や不調が起こった時に排除しよう、戦う。
又は自分を責める、意気消沈する。
そんな方が大勢いらっしゃるので
参考にしていただけたらと思いました。
この身体を持って地球に生きているわたし達。
鉄人のような無敵な体ならばどんなに痛めつけても大丈夫でしょう。
でも、それなら気づきはありません。
身体は優しく扱えばそれに応えてくれる。
自分をいじめたり無理をさせれば
それはいずれ病気などを、引き起こします。
音楽を奏でるようにこの身体を心地よいリズムにのせて
より良い循環でこの地球で思う存分動かしてあげたいですね。
今日もあいまるのホームページのダイアリーまで
訪ねてくださってありがとうございます♡
ただ今、イベントは遠隔ヒーリングのみさせていただいております。
遠隔ヒーリングの良さは
どんなに遠く離れていても気は時間や空間を超えることです。
一瞬で届きます。
わたしがすぐそばで感じられる方も大勢いらっしゃいます。
強烈な眠気でぐっすり眠られて
その間に癒しが行われる事もあります。
興味ある方は是非、お申し込みください。
リピートの方もいつもありがとうございます。
お気軽に連絡下さい♪
このあいまるの森は癒しの森です。
ここでゆっくり呼吸して行って下さいね。
あいまるの愛の気を送ります。皆さま♡いつもありがとうございます。